敦森蘭『よりみちエール』原画展開催のお知らせ

単行本2巻発売にあわせて、敦森蘭『よりみちエール』原画展をマンガナイトBOOKSで開催します。

店内では単行本の販売のほか、ポストカードやコースターなどのオリジナルグッズ、
作中に登場したビールやおつまみも販売します。

また、2022年1月をもってマンガナイトBOOKSは後楽園より移転します。
後楽園での最後の展示になりますので、ぜひ遊びに来てください。

<企画展概要>

会期:2022年1月13日〜23日
営業日:木・金・土・日曜日(月~水曜はお休みになります)
営業時間:14:30~19:00
※密集しやすい店舗のためコロナウイルス対策として1時間6人までの事前オンライン予約制の検討し ています。
※1ドリンク制(ビール・ソフトドリンク)、入場料無料

<グッズ販売>

ポストカードやコースターの販売を予定しています!詳細は後日お知らせ予定です。

<コースター画像>

<ポストカード画像>

【会場】マンガナイトBOOKS 〒112-0003 東京都文京区春日2-14-9 SPICE 1F 
都営地下鉄「春日」、東京メトロ「後楽園」より徒歩14分/東京メトロ「茗荷谷」より徒歩10分
都営バス「春日二丁目」下車0分(都02系統)

【入場料】無料 ※1ドリンクのご購入をお願いします。 

【注意事項】 

・ご来店の際は、マスクの着用と店頭での手指のアルコール消毒をお願いします。
・キャンセルをご希望の際は速やかにオンライン上での手続きをお願いします。なお、キャンセル料金は発生いたしません。

「マンガワールドpresents 吉田ひろゆき原画展」開催のお知らせ

このたびマンガナイトBOOKSでは、『Y氏の隣人』等のマンガ作品で知られるマンガ家・吉田ひろゆき氏の原画展「マンガワールドpresents 吉田ひろゆき原画展」を開催いたします。

『Y氏の隣人』等の作品を中心とした原画展示を行うほか、本展のために描きおろされるイラスト色紙の販売も実施します。なお、原画展はコロナウイルスの感染拡大防止のため、予約制にて開催いたします。詳細は下記開催概要をご確認ください。

(※11月26日グッズ情報の追加)

<マンガワールドPresents 吉田ひろゆき原画展 開催概要>

【会期】2021年11月26日(金)〜2021年12月19日(日)

(前期:11月26日〜12月5日/後期:12月10日〜12月19日)※一部展示の入れ替えをします。

【営業日】金・土・日曜日 

【営業時間】①14:30〜15:30 ②15:30〜16:30 ③17:00〜18:00 ④18:00〜19:00 

※密集しやすい店舗のためコロナウイルス対策として1時間5人までの事前オンライン予約制となります。

【予約サイト】 

https://airrsv.net/manganightbooks/calendar

※ご予約は上記サイトから、オンラインでのみ承ります。 

【会場】マンガナイトBOOKS 〒112-0003 東京都文京区春日2-14-9 SPICE 1F  

都営地下鉄「春日」、東京メトロ「後楽園」より徒歩14分/東京メトロ「茗荷谷」より徒歩10分  

都営バス「春日二丁目」下車0分(都02系統) 

【入場料】無料 ※1ドリンクのご購入をお願いします。 

【注意事項】 

・ご来店の際は、マスクの着用と店頭での手指のアルコール消毒をお願いします。 

・キャンセルをご希望の際は速やかにオンライン上での手続きをお願いします。なお、キャンセル料金は発生いたしません。 

▼作家プロフィール

◇吉田ひろゆき

1960年生、千葉県市川市に生まれる。やぎ座のA型。大学在学中、月例ヤングジャンプ新人賞佳作入選作『当世受験生気質』で漫画家デビュー。大学卒業後、某銀行に勤めるも3年で退社。その後『グードルさんの手袋』でヤングジャンプ青年漫画大賞佳作受賞。読切作品を数本掲載後、『Y氏の隣人』でシリーズ連載開始。主な作品、『だるま心療譚』『幸福の学習社』『イヴの末裔』。Twitterアカウント

<吉田ひろゆき原画展 店頭販売物>

●直筆色紙:2万2000円(税込)

●複製原画:1,100円(税込)

<吉田ひろゆき原画展 WEB直筆色紙オークション>

WEBにて、吉田先生直筆の色紙オークションを開催します。オークションサイトと商品の詳細につきましては、後日サイトとTwitterにてご案内します。

☆オークション開始:12月10日(金)12:00

☆オークション終了:12月19日(日)22:00

HITE Media なぜいま「異世界転生」がブームなのか? 現代の死生観と身近な「異世界」の関係とは

多様な領域の研究者やエンジニア、企業、メディア関係者、クリエイターといった異分野の人々を交えて活発な議論の場を創出するプロジェクト「HITE Media」サイトに寄稿記事が公開されました。なぜいま「異世界転生」がブームなのかを、これまでの「異世界転生」マンガを振り返りながら考察します。

https://hite-media.jp/journal/789/

d’s JOURNAL『弱虫ペダル』に見る、チームを強くする「勝利」以外の要素

d’s JOURNALでの連載記事が公開されました。

健全な組織の成長には、勝利を目指すことと競争は不可欠です。しかしスポーツ漫画を読んでいると、ときに「勝利を目指すだけでは勝ち続けることは難しい」というテーマが示されます。渡辺航先生の『弱虫ペダル』(秋田書店)もその一つひとつです。小野田坂道という初心者を受け入れた総北高校のチーム作りづくりからは、チームの力を強くする「勝利」以外の要素が見えてきます。

文/bookish、企画・監修/山内康裕

d’s JOURNAL『銀河英雄伝説』から考える、人材登用の極意と組織運営の難しさ

d’s JOURNALでの連載記事が公開されました。

不朽の名作SF小説の一つである田中芳樹先生の『銀河英雄伝説』(東京創元社、以下、『銀英伝』)。銀河を舞台に、多くの英雄の栄枯盛衰と戦いを描く『銀英伝』は、組織として考えたいテーマが多く詰まっています。『銀英伝』を原作とする藤崎竜先生の漫画版『銀河英雄伝説』(集英社)は、原作の良さを凝縮させ、人材登用やトップの孤独などについて伝えています。今回は漫画版『銀河英雄伝説』を読みながら、組織をつくり、腐敗させずに運用していく難しさとその解決策について考えてみました。

文/bookish、企画・監修/山内康裕

d’s JOURNAL『二月の勝者―絶対合格の教室―』から学ぶ、人が伸びる組織のつくり方

d’s JOURNALでの連載記事が公開されました。

組織やチームが大きくなる上で一度は悩む「人材育成」。組織が継続して成長し続けるためには、優秀な人材を採用するだけではなく、既にいるメンバーを育成して、成長の底上げを図る必要があります。

今回参考に取り上げるのは、学習塾を舞台に中学受験に挑む子どもと、彼らを取り巻く大人を描いた、高瀬志帆先生の『二月の勝者 ―絶対合格の教室―』(小学館)。子どもを受験に向かわせる取り組みからは、成長を促すために必要な組織のつくり方が学べるでしょう。(文/bookish、企画・監修/山内康裕)

展示「END展 死×テクノロジー×未来=?」11/3-11/14

「死」からテクノロジーと社会の未来を問う展覧会「END展 死×テクノロジー×未来=?」を11月3日(祝・水)〜11月14日(日)、アートコンプレックスビル・ANB Tokyo(東京・六本木)にて開催します。

一般社団法人マンガナイト代表の山内康裕が企画に携わりました。

【開催概要】
展覧会名|END展 死×テクノロジー×未来=?
会期  |2021年11月3日(祝・水)〜11月14日(日)(12日間)
開場時間|平日 13:00〜18:00/土日祝 11:00〜19:00
会場  |ANB Tokyo(港区六本木5-2-4)*六本木駅から徒歩3分
入場料 |無料
*事前予約制(ご予約はPeatixより)

【出展作家】

[マンガ家]
五十嵐大介/諸星大二郎/しりあがり寿/うめ(小沢高広・妹尾朝子)/
ハミ山クリニカ+宮本道人

[アーティスト]

ノガミカツキ/たかくらかずき/Mikiko Kamada

[マンガ・1コマ出典作品(予定)]

岩明均『寄生獣』/士郎正宗『攻殻機動隊』/萩尾望都『トーマの心臓』/よしながふみ『大奥』/大島弓子『ダリアの帯』/星野之宣『ヤマタイカ』/五十嵐大介『海獣の子供』/板垣巴留『BEASTARS』/ヤマシタトモコ『違国日記』/山下和美『ランド』/市川春子『宝石の国』/遠藤浩輝『EDEN』/平庫ワカ『マイ・ブロークン・マリコ』/山田参助『あれよ星屑』/岡崎京子『リバーズ・エッジ』/鬼頭莫宏『ぼくらの』/ウチヤマユージ『よろこびのうた』、ほか

書籍『RE-END 死から問うテクノロジーと社会』10/27発売

書籍『RE-END 死から問うテクノロジーと社会』が10月27日に発売されます。一般社団法人マンガナイトがマンガ編集を担当しました。

http://www.bnn.co.jp/books/11303/

【書籍情報】

ISBN:978-4-8025-1229-9

定価:2,640円(本体2,400円+税)

仕様:A5判変型/352ページ

発売日:2021年10月27日

編著:塚田有那・高橋ミレイ/HITE-Media
デザイン:佐藤 亜沙美(サトウサンカイ)

d’s JOURNAL【『大奥』に学ぶ】持続可能な組織づくりを叶える!即戦力中途採用者の上手な巻き込み方

江戸時代をモデルに男女の役割が逆転した世界を描くマンガ『大奥』(よしながふみ/白泉社)。疫病が原因で男性の人口が減少し、組織の運営や社会の重要な役割のほとんどを女性が担うようになった世界から、疫病の克服を経て再び男性が表社会に出てくるという物語です。

性別や出自を問わない外部からの人材登用の重要さや、時代の転換点に求められる人材など、変化の激しい時代にふさわしい組織づくりのヒントを学ぶことができます。

(文/bookish、企画・監修/山内康裕)

連載続行祈念! 『古代戦士ハニワット』原画展 開催

『古代戦士ハニワット』の連載続行を祈念して「漫画アクション」での武富健治先生の連載作品『古代戦士ハニワット』の原画展をマンガナイトBOOKSで開催します。会場では『古代戦士ハニワット』『古代戦士ハニワット 月読伝説』より50点以上の原画を展示します。また、『古代戦士ハニワット』の複製原画やポストカード、クリアファイル、アクリルスタンドなどの多数のオリジナルグッズを販売するほか、ネットオークション・受注生産形式にて色紙を販売予定です。<※10月1日グッズ情報追加>

●会期:10月1日(金)~10月31日(日)※15日間

●営業日:金・土・日曜日(月~木曜日はお休みです)

●営業時間:①14:30〜15:30 ②15:30〜16:30 ③17:00〜18:00 ④18:00〜19:00

密集しやすい店舗のためコロナウイルス対策として1時間5人までの事前オンライン予約制とします。

オンライン予約は【こちら】から

●1ドリンク制(500円)、入場料無料

※予約枠数に制限はありませんが、より多くの方に展示をお楽しみいただけるようご協力のほどよろしくお願いいたします。

【会場】

マンガナイトBOOKS

〒112-0003 東京都文京区春日2-14-9 SPICE 1F マンガナイトBOOKS

都営地下鉄「春日」、東京メトロ「後楽園」より徒歩14分/東京メトロ「茗荷谷」より徒歩10分 

都営バス「春日二丁目」下車0分(都02系統)

Google マップ

【グッズ情報】

▲アクリルスタンド(1200円・税
▲ポストカード(各150円・税込) 
▲A5クリアファイル(500円・税込)

『古代戦士ハニワット』単行本や複製原稿(各1200円・税込)も販売しています。

【直筆色紙オークション】

マンガナイトBOOKS『連載続行祈念『古代戦士ハニワット』原画展に合わせて、武富健治先生直筆の色紙オークションを10月31日まで開催中です!

https://manganightbooks.hammerkit.io/

色紙は1)大サイズカラー色紙 2)中サイズカラー色紙 3)中サイズモノクロ色紙 4)小サイズモノクロ色紙 の4種類!

それぞれ上位5名のかたが直筆色紙をゲットできます。色紙はオークション終了後に、順位によるリクエストに応じて武富先生に描き下ろしていただきます。色紙はマンガナイトBOOKSよりお届けします。

●大サイズカラー色紙(スタート価格:2万円〜)
1位(7キャラまでリクエスト可)
2〜5位(5キャラまでリクエスト可)

●中サイズカラー色紙(スタート価格:1万5000円〜)
1位(3キャラまでリクエスト可)
2〜5位(2キャラまでリクエスト可)

●中サイズモノクロ色紙(スタート価格:1万円〜)
1位(3キャラまでリクエスト可)
2〜5位(2キャラまでリクエスト可)

●小サイズモノクロ色紙(スタート価格:8000円〜)
1位(2キャラまでリクエスト可)
2〜5位(1キャラまでリクエスト可)

オークションに参加された方には当落問わず、第1話の初稿+第2稿+第3稿ネーム&キャラ初期デザインのデータをプレゼントします。

【注意事項】

●ご来店の際は、マスクの着用と店頭での手指のアルコール消毒をお願いします。

●入り口にて体温のチェックを行います。37.5度以上以上の方は入店をお断りさせていただきますのでご了承ください。

●キャンセルをご希望の際は速やかにオンライン上での手続きをお願いします。なお、キャンセル料金は発生いたしません。

マンガナイトでのこれまでの展示の様子はこちらをご覧ください。

d’s JOURNAL「警察日常コメディー『ハコヅメ』に学ぶ、組織での多様な人材の受け入れ・活躍方法」

多様性が認められる社会づくりについて理解が進む今、さまざまな背景や事情を持つ人がともに働ける組織づくりも急務となっています。それまで男性が多かった組織に女性が加わるなど構成員が変わっていく過渡期には、既存のメンバーと新しく加わった人との間で軋轢が生まれることも少なくありません。そうした場合、組織はどのように変わっていくべきなのでしょうか。

架空の町にある岡島県警町山警察署の交番(=ハコ)に勤務する警察官らの内情を描いた、泰三子先生の警察日常マンガ『ハコヅメ〜交番女子の逆襲〜』(以下、『ハコヅメ』/講談社)から、個性的な人材の強みの活かし方や悩みを共有できる場所づくりなど、組織形成のヒントをご紹介します。

d’s JOURNAL「プロジェクトを任されたときに読みたいマンガ5選」

プロジェクトを任されたら、成功に導くために進行していかなくてはなりません。そのためには、スケジュール管理、リスクマネジメント、コミュニケーションマネジメントなど、いろいろな能力が必要となります。日々目まぐるしく、挫折することもあるかもしれません。今回は、プロジェクトを任されたときの支えになるようなマンガ5作品を紹介します。

マンガワールドPresents Moo.念平原画展「む〜ねん祭2」開催のお知らせ

『あまいぞ!男吾』等の児童マンガ・少年マンガ作品で知られるマンガ家・Moo.念平氏の原画展「む〜ねん祭2」を開催します。会場ではMoo.念平氏の原画の展示はもちろんのこと、直筆サイン色紙や複製原画、ポストカード、缶バッジ等のほか、『太陽犬ゼロ』『山奥妖怪小学校』のサイン本を販売します。

(グッズ情報を7月14日に追記しました)

【会期】

2021年7月9日(金)~7月24日(土)※日・月・祝日定休

【展示時間】

14:30~19:00

※事前予約制になりますので、下記サイトよりご予約をお願いします。

※滞在は1時間までとなります。

https://airrsv.net/manganightbooks/calendar

その他、最新情報はTwitterにて随時告知いたします。

【会場】

〒112-0003 東京都文京区春日2-14-9 SPICE 1F マンガナイトBOOKS

都営地下鉄「春日」、東京メトロ「後楽園」より徒歩14分/東京メトロ「茗荷谷」より徒歩10分 

都営バス「春日二丁目」下車0分(都02系統)

【入場料】

無料

※1ドリンク(500円)のご購入をお願いします。

【注意事項】

●ご来店の際は、マスクの着用と店頭での手指のアルコール消毒をお願いします。

●入り口にて体温のチェックを行います。37.5度以上以上の方は入店をお断りさせていただきますのでご了承ください。

●キャンセルをご希望の際は速やかにオンライン上での手続きをお願いします。なお、キャンセル料金は発生いたしません。

【グッズのご案内】

●直筆色紙(送料込み) 2万3,000円(税込) ※抽選販売

●複製原稿10種類 1.100円(税込)

●ポストカード3種類 各200円(税込)

※直筆色紙の抽選販売は、ご来店のお客様を対象としたWEB上での抽選販売となります。店舗では実際の色紙を一部ご覧いただけます。詳しいご購入方法につきましては店舗にてご案内します。

【受付期間】7月27日(火)10:00〜8月2日(月)23:00
【抽選発表・ご連絡】8月6日(金)
【色紙発送】8月中下旬

▼作家プロフィール

◇Moo.念平(ムーねんぺい)

昭和38年7月24日、長崎県に生まれる。昭和59年、「おてんば転校生」で第7回藤子不二雄賞入選。代表作「アルカードくん」「紋次郎が行く!」「あっかんべー太」「宅配ビンちゃん」ほか。平成2年、「あまいぞ!男吾」で小学館漫画賞受賞。

d’s JOURNAL「ポスト・コロナ時代のチーム論 新時代のリーダーは『ONE PIECE』のコビー?」

緩やかに個人がつながった麦わらの一味が、大きな組織をはじめとする敵と戦う構図は多くの読者を引きつけ、ルフィのようなリーダーを目指す人を生み出しました。しかし、『ONE PIECE』の連載開始は1997年。東日本大震災や、新型コロナウイルスのまん延を経験した今、新しいことに挑戦し、イノベーションを起こし続けるためのチームを改めて考える必要があります。新しいリーダー像を、『ONE PIECE』に登場するキャラクターから探ります。

【Moo.念平原画展 む~ねん祭り2】開催延期のお知らせ

2021年5月21日(金)より開催を予定していた【Moo.念平原画展 む~ねん祭り2】は東京都での緊急事態宣言の発令の延長につき会期スタートを延期することに致しました。

新たな会期につきましては、緊急事態宣言の解除の見込みが立ち次第WEBサイト・SNS等で告知します。

d’s JOURNAL「仕事のエネルギーに!自炊の参考になるグルメマンガ5選」

仕事帰りにどこかに寄って、ゆっくり食事を取るのが難しい時代になりました。でも、おいしいものは諦めたくない…。そんなときは、グルメマンガを参考に自炊をしてみてはいかがでしょうか。数あるグルメマンガには、作中で登場した料理を再現できるようにまとめたレシピ本もあります。あのキャラクターのように、楽しい毎日が過ごせるかも?と思える5作品を並べてみました。

d’s Journal「手本にするべき悪役は?バトル漫画の「強い敵組織」3選」

d’s JOURNALでの連載記事「手本にするべき悪役は?バトル漫画の「強い敵組織」3選」が公開されました。『DRAGON QUEST―ダイの大冒険―』(監修:堀井雄二、原作:三条陸、漫画:稲田浩司/集英社)、『HUNTER×HUNTER』(冨樫義博/集英社)、『ワールドトリガー』(葦原大介/集英社)の敵組織を題材として、現実の組織や戦略の参考になる点を考察します。(文/bookish、企画・監修/山内康裕)

d’s JOURNAL「『鬼滅の刃』鬼舞辻無惨の戦略を見直す-どうすれば勝てたのか」を執筆

d’s JOURNALでの連載記事「『鬼滅の刃』鬼舞辻無惨の戦略を見直す-どうすれば勝てたのか」が公開されました。無惨の行動を踏まえた上で、どのような組織をつくり、どのような戦略を立てれば勝利の可能性を高められたのかを考えます。(文/bookish、企画・監修/山内康裕)

GAMEクロス「今読みたいオススメeスポーツマンガ3選 元祖そして現代へ 描かれる熱き世界」

GAMEクロスにて「今読みたいオススメ “eスポーツ” マンガ3選 元祖そして現代へ 描かれる熱き世界」が公開されました。「東京トイボクシーズ」「ゲームセンターあらし」「プラモ狂四郎」を取り上げています。

文:山内康裕、構成:松尾奈々絵/マンガナイト

https://game.asahi.com/article/14233416

「IMART2021」アーカイブチケット販売開始

レインボーバード合同会社代表社員・一般社団法人マンガナイト代表理事の山内康裕が共同委員長を務めた「IMART2021」が2021年2月26日(金)・27日(土)の2日間にわたって開催されました。3月5日から8月31日までご視聴いただけるチケットを販売しています。

https://imart2021archive.peatix.com/

d’s JOURNAL「成長の後押し、忠告…最新少年漫画のオトナに見る組織の年長者の在り方」を執筆

d’s JOURNALでの連載記事「成長の後押し、忠告…最新少年漫画のオトナに見る組織の年長者の在り方」が公開されました。『ハイキュー!!』(古舘春一/集英社)、『僕のヒーローアカデミア』(堀越耕平/集英社)、『呪術廻戦』(芥見下々/集英社)を題材に、それぞれの大人の在り方について考えます。

文/bookish、企画・監修/山内康裕

文=bookish
1981年生まれ。「ドラえもん」「ブラック・ジャック」から「週刊少年ジャンプ」へと順当なまんが道を邁進。途中で「りぼん」「なかよし」「マーガレット」も加わりました。主食はいまでも少年マンガですが、おもしろければどんなジャンルも読むので常におもしろい作品を募集。歴史や壮大な物語をベースにしたマンガが好み。マンガ評論を勉強中。マンガナイト内では「STUDIOVOICE」のコラムなど書き物担当になっています。マンガ以外の趣味は、読書に舞台鑑賞。最近はサイクリングも。

d’s JOURNAL「今うちの組織がヤバい状況です…そんなときに読みたいマンガ5選」を執筆

d’s JOURNALでの連載記事「今うちの組織がヤバい状況です…そんなときに読みたいマンガ5選」が公開されました。エース社員の退職、問題のあるメンバー、組織での居心地の悪さ、会社の業績不振などが起こったときにおすすめの漫画をご紹介しています。

文=松尾奈々絵
1992年生まれ。少女漫画から青年漫画まで好きです。趣味は野球観戦。

d’s JOURNAL「広報・会議・資金調達…『ワールドトリガー』が重視する組織を強くする機能」を執筆

d’s JOURNALでの連載記事「広報・会議・資金調達…『ワールドトリガー』が重視する組織を強くする機能」が公開されました。第1回では、ワートリの中に数多く登場するチームのつくり方を題材に、勝てるチームづくりを考えました。

(文/bookish、企画・監修/山内康裕)

文=bookish
1981年生まれ。「ドラえもん」「ブラック・ジャック」から「週刊少年ジャンプ」へと順当なまんが道を邁進。途中で「りぼん」「なかよし」「マーガレット」も加わりました。主食はいまでも少年マンガですが、おもしろければどんなジャンルも読むので常におもしろい作品を募集。歴史や壮大な物語をベースにしたマンガが好み。マンガ評論を勉強中。マンガナイト内では「STUDIOVOICE」のコラムなど書き物担当になっています。マンガ以外の趣味は、読書に舞台鑑賞。最近はサイクリングも。

d’s JOURNAL「分業、スカウト、個人の成長…『ワールドトリガー』に学ぶ成果を出すチームのつくり方」を執筆

d’s JOURNALでの連載記事「分業、スカウト、個人の成長…『ワールドトリガー』に学ぶ成果を出すチームのつくり方」が公開されました。第1回では、ワートリの中に数多く登場するチームのつくり方を題材に、勝てるチームづくりを考えました。

(文/bookish、企画・監修/山内康裕)

文=bookish
1981年生まれ。「ドラえもん」「ブラック・ジャック」から「週刊少年ジャンプ」へと順当なまんが道を邁進。途中で「りぼん」「なかよし」「マーガレット」も加わりました。主食はいまでも少年マンガですが、おもしろければどんなジャンルも読むので常におもしろい作品を募集。歴史や壮大な物語をベースにしたマンガが好み。マンガ評論を勉強中。マンガナイト内では「STUDIOVOICE」のコラムなど書き物担当になっています。マンガ以外の趣味は、読書に舞台鑑賞。最近はサイクリングも。