d’s JOURNAL「クリエイターを活かすマネジメントとは。『映像研には手を出すな!』(1)」を執筆

「d’s JOURNAL」での連載記事「クリエイターを活かすマネジメントとは。『映像研には手を出すな!』(1)」が公開されました(文/bookish、企画・監修/山内康裕)。
『映像研には手を出すな!』(大童澄瞳)を題材に、組織がどのようにして社内外のクリエイターとのつき合うか、相互理解をどう図るのかついて言及しています。
https://www.dodadsj.com/content/200324_manga002-1/

文=bookish
1981年生まれ。「ドラえもん」「ブラック・ジャック」から「週刊少年ジャンプ」へと順当なまんが道を邁進。途中で「りぼん」「なかよし」「マーガレット」も加わりました。主食はいまでも少年マンガですが、おもしろければどんなジャンルも読むので常におもしろい作品を募集。歴史や壮大な物語をベースにしたマンガが好み。マンガ評論を勉強中。マンガナイト内では「STUDIOVOICE」のコラムなど書き物担当になっています。マンガ以外の趣味は、読書に舞台鑑賞。最近はサイクリングも。